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沢尻エリカお宝めちゃかわ動画

かわいいですね☆お宝の動画です。あどけさが残る貴重な動画です(^^)

沢尻エリカが映画「クローズド・ノート」試写会で秘話

沢尻エリカが21日、東京・有楽町のよみうりホールで行われた映画「クローズド・ノート」の報知特選試写会にゲスト出演。

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クローズドノート←映画を知りたい方はクリック

今回の沢尻エリカはいつもと違うようです。なんと撮影現場に「手作りクッキー」を持参し、振舞ったそうです。
一度だけでも食べてみたい!


沢尻エリカが演じるのはごく平凡な大学生である香恵。

前のアパート住人である小学校教師・伊吹(竹内結子)が忘れていった日記をつい何気なく読んでしまったことから運命的な恋愛が始まっていく。

物語が意外な結末を迎えた時、香恵はひと回り人間としての成長を遂げて次の新しい人生に向かっていく。

沢尻エリカ竹内結子の演技が見物だ。実際は競演することはありません。

どこにでもいそうな役柄だけに、あえて役作りをせずに撮影に挑み「現場で感じることを大切にしたかった。監督の要望に沿うことが私の仕事なんで。自分の主張なんてどうでもいい。作品を客観的に見たかったから、それで良かったと思う」とコメントする。

今回の映画で行定監督とは初めての仕事だという。

もちろん日本人ならば誰でもが知っているでしょう大ヒット作「世界の中心で、愛をさけぶ」をプロデュースした監督と円滑なコミュニケーションが出来たようです。
そして撮影も想像以上に順調かつ、納得のできる作品としてできあがったそうです。

行定監督独特の1シーンの長回しにもまったく戸惑うことはなかったという。

「指示を明確に言ってくれるのでやりやすかったですね。今までにない体験で新鮮で楽しかった。ライティングがすごくてとてもきれいで、いい雰囲気が画面にも出てると思う」作り手側の視点も大事にする沢尻は、監督の映画作りを研究し、自分の演技を磨いていたという。


芸能界でも有数の強気な性格ばかりが目立ち「女王」とまでいわれているが女優という職業に関しては謙虚なようだ。

「女優なんて意識したことは一度もないです。芝居なんていまだに分かんないし。演技は好きだから続けるけどいつまでやってるかわかんない、映画は脚本を読んだ時に役の世界観がイメージ出来るかどうか」とまさに女優ならではのコメント。

今興味があるのは、意外にもアクションだという。これは前回の携帯電話の撮影でやったせいでしょうか?

「今度は絶対にやってみたい。自分が興味あることをやる。自分の気持ちを大切にしたいんです。もちろんビジネスとしてやらなきゃいけないこともあるけど、やらされるんじゃなくて自分のしたいことをしたい」
とコメント。

しかし格闘技が大好きなんでしょうか?

沢尻エリカ動画・画像

沢尻エリカ「クローズド・ノート」ストーリー

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教育大に通う女子大生・香恵(沢尻エリカ)は、引越しの時に前の住人が忘れていった一冊のノートを見つける。しかし大学の授業とマンドリン部での部活動、万年筆店でのバイトと日常を過ごすなか、いつしか香恵はノートの存在を忘れていた。

 ある日、万年筆を買いに来た画家の石飛(伊勢谷友介)に恋をする。しかしそのことを相談しようにも、親友のハナ(サエコ)は海外留学に行ってしまって、連絡もままならない。さらにハナの恋人の鹿島(田中哲司)から告白されてしまう始末。もやもやした気持ちのまま、寂しさを紛らわすかのように、香恵は「ノート」を開いてしまう。

  ページをパラパラと捲ると、破られた最後のページ。そして一枚の集合写真が。そこには生徒に囲まれ写るノートの持ち主・伊吹先生(竹内結子)がいた。先生になることを夢見ていた香恵は、あこがれからノートを読み始める。そこに綴られている学校行事に関する日記。そして恋の苦悩。読み進めるごとに、香恵の想像の世界がどんどん広がっていく。やがて香恵は、石飛に「絵のモデルになって欲しい」と頼まれ有頂天になる。日記の中の伊吹の人生にシンクロするかのように過ぎ行く香恵の日常。伊吹の恋に刺激され、香恵もまた石飛への想いを募らせていく。

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